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教室新聞7月号

今年は、フランスの作曲家・ドビュッシー生誕150年に当たるドビュッシーイヤーです。 ドビュッシーの活躍したころの19世紀の芸術界は印象主義と 言われ、物の印象や雰囲気を見たまま表現しようとするものです。
 題名を見ても、

 ≪夢≫
   
 
≪水の精≫
   
 
≪月の光≫
 

≪亜麻色の髪の乙女 ≫
 

 などなど、光や水の動き、色彩が目の前に浮かびそうなものが多いですね。 
イメージ力が大切な繊細な作品が多いですね。


<7月おすすめの本>



あまがさ (やしまたろう)福音館
あまがさ
どろんこおそうじ(さとうわきこ)福音館
どろんこおそうじ
たなばた(君島久子:著/初山滋:画)福音館
たなばた
posted by: pianocat | 教室新聞 | 00:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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